オタク夫婦の「○○が好き」

20代オタク夫婦の語り場です。漫画・映画の感想がメイン。特撮と世界一初恋とBANANA FISHもアツい。そんな夫婦です。

MENU

映画『伝説巨神イデオン 発動篇』感想 アニメ史に残る大作だこれは…

仮に「発動篇」が『パトレイバー2』のようにもっとアクセスしやすい作品だったら、アニメの歴史は変わっていたのではないか…

『伝説巨神イデオン』全話観た感想 SFの潮流の中のイデオン

イデオンを観切ったことでアニメ視聴に関する自信がわいてきた。

漫画『異世界ワンターンキル姉さん』1~4巻 感想

異世界はおまけ、姉属性がメインな姉漫画

映画『Summer of 85』感想 『BANANA FISH』ファン必見

劇場限られてますが、これは観てほしい1作。

漫画『高嶺のハナさん』5巻 感想 コーラ割り勘問題

主人公の話するの忘れていた5巻感想

噂の「アゼルチャイ」を買ってみた

アゼルバイジャンの紅茶?ってあんまりイメージありませんが、国民的飲料らしい(英語版wiki調べ)

『仮面ライダーリバイス』第1話「家族!契約!悪魔ささやく!」感想

令和ライダー3作品目、『仮面ライダーリバイス』の感想です。

「バスマジックリン エアジェット」使ってみた VSバスタブクレンジングの勝敗は…?!

バスタブクレンジングに逆襲できるのか、王者花王よ…!

エメラルド夏の号2021『世界一初恋』感想

エメラルド夏の号が発売されました! 毎回どきどきな『世界一初恋』ですが、今回は一体どんなエピソードが描かれているんでしょう。 前回の春の号は『小野寺律の場合』でしたが、果たして……?

映画『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』感想

映画面白かったので、原作も買おうと思っています。

『仮面ライダーセイバー』作品総括&最終回感想 なぜセイバーは失敗したのか

個人的反省会。1年間お疲れさまでした。

映画『キネマの神様』感想 松竹映画100周年の名作

山田洋次監督ってやっぱすげーわ、菅田将暉もすげーわって思わせてくれる名作。

漫画『異世界おじさん』4・5巻感想

「ここ成人しかいませんから(略)朝チュンは逃げです」

『逃げ上手の若君』1巻 感想 南北朝時代のスタンダードになるか?

1話が載ったのが1月末で、7月にはもう1巻が出てたわけだから、週刊連載ってすげー。

漫画『アカイリンゴ』3巻 感想 ちょっと考察してみた

物語が進んでいくタネがあちこちで巻かれてて必読の3巻

漫画『カノジョも彼女』2巻 感想 2巻もぶっ飛んでた

ゲームでマウントをとる正ヒロイン大好き。

漫画『カノジョも彼女』1巻 感想 めちゃくちゃ(誉め言葉)ラブコメ

二股が常識の異世界に転生してしまった…?

漫画『上京生活録 イチジョウ』1巻 感想 カイジ知らなくても面白い!

自転車も最近乗ることあんまり少なくなった気がする

映画『スーパーヒーロー戦記』感想 映画としてあれでよかったの?

ツーカイジャーの登場シーンが「うわー、ツーカイジャーらしいわ~」って感じで一番好き

東京2020オリンピック開会式 感想

歴史的イベントの忘備録としての開会式感想です。

『ドラゴンクエスト ダイの大冒険 勇者アバンと獄炎の魔王』2巻 感想

アニメでダイを楽しんでる人はこのスピンオフも必読!

『ゲッターロボ アーク』第2話 「運命の子ら」 感想 冒頭のHEATSだけで100点

題名が書きたいことの全てのアーク第2話感想

『鋼の錬金術師』20周年記念!情報続々!! 特番も配信!!

鋼の錬金術師20周年!おめでとうございます!! 配信番組で初解禁された情報もあり、20周年記念で情報盛り沢山です。 楽しみだ〜!

『真ゲッターロボ 世界最後の日』全話観た感想 

1クールでも十分楽しめる「チェンゲ」感想です。

『ウルトラマントリガー』ティガ世代の感想 最近のウルトラマンってすごいね

CMでダイゴが出てたのも改めてみるとよかった・・・

『ゲッターロボ アーク』第1話 「天の鬼」 感想 ついにTVシリーズきた!

チェンゲのときのように神谷明が出てくるかが気になるポイントでもあるアーク1話感想

漫画『女神のスプリンター』6巻 感想 

やっぱり僕は、紅林先生派です…

洗面台の黄ばみ(水垢)汚れはバスマジックリンでやっつけてる

洗面台(のボウル)の汚れについて、色々試してみてお風呂用のバスマジックリンを使ってみたらいけたの話

『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』感想

Я читаю книгу(申し訳ない程度のロシア語) 数年ぶりのラノベ体験ですが、1巻分しっかり楽しませてくれる良作。

映画『ピーターラビット2/バーナバスの誘惑』感想 今だからこそ観たいヤクザな作品

出版社の人を魅了するプロデューサーが一番好き。